船に乗って渡らないと 出会えない島 “島の中の島”、Udoへ出かけてみませんか? エメラルド色の サンゴビーチから最北端の 灯台 フォトスポット、島を 一望できる Udobong、オーシャンビューの 名店や大型 カフェまで、1日 コースで巡るのに おすすめのスポットを 集めました。 映え写真を 残したい方も、 家族で水遊びを 楽しみたい方も 好みに合わせて選び、 のんびり島旅を 満喫してみてください🌊
Udoでいちばん美しいビーチを挙げるなら、やっぱりサンホヘビョン(サンゴビーチ)。エメラルド色の海とまぶしいほど白い砂が溶け合い、絵のような景色が広がります。この砂は、海藻の一種「ホンジョ(紅藻)」が岸に打ち寄せられて堆積したもので、「ホンジョ(紅藻)団塊の海浜」とも呼ばれています。Udoの海の色を存分に味わいたい方におすすめです。
Udo最北端にある見張り台と灯台です。どこまでも続く青い海と空、そして白い灯台のコントラストが美しく、列ができるほど人気の写真スポット。Udoで“人生ショット”を残したいなら、ぜひ立ち寄ってみてください。
Udoで最も高い場所で、島全体を一望できるコースです。Soemeori Oreum(쇠머리오름)や「風の丘」、サジャバウィ(獅子岩)、Udo灯台まで、見どころがぎゅっと集まっています。Udoが初めての方なら、島の景色をまんべんなく楽しめるここは特におすすめです。
オーシャンビューが楽しめる、Udoのトンカツ名店。開放感たっぷりの海景色が、食事の時間をさらに特別にしてくれます。特にチーズトンカツは、最後まで伸びるチーズが印象的でした。海を眺めながらしっかり食べたい方にぴったりです。(味の評価は主観なので参考程度にしてください。)
水深が浅く、子どもと一緒に水遊びしやすいビーチです。家族旅行の人に特に人気。周辺には宿泊施設や飲食店、カフェなどの便利な施設が揃っていて、気軽にのんびり過ごせます。
Geommeolle(コムモルレ)は「黒い砂」という意味で、その名の通り黒砂が広がるビーチです。Udo八景のひとつ、Dongangyeonggul(洞岸景窟)がある場所でもあり、ビーチを囲む奇岩の断崖が圧巻。ボートに乗って周辺を巡ることもでき、人気の飲食店やカフェも多いので、景色もグルメも一緒に楽しみたい方におすすめです。
Hundertwasser Park内にある、Seongsan Ilchulbong(城山日出峰)ビューが美しい大型カフェです。比較的新しくオープンしたため、清潔で快適な雰囲気の中でひと休みできます。島旅の途中、開けた景色を眺めながら少し休憩したい方におすすめです。
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